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Case:13旧家を支えた思い出の大黒柱

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リフォームのご相談から新築へ

最初は築30年の旧家のリフォームのご相談でした。 しかし、コストアップすることなく新築できる案件でしたので、新築でご提案させていただきました。 ご家族の思い出が刻まれた大黒柱。丁寧に扱わせていただきました。 新居でも、たくさんの思い出を作ってください。

旧家から新居に受け継がれた家族の成長をきざむ思い出柱

時計の下にあるのが「思い出柱」。 大黒柱として旧家を支えていたので。子どもたちの1歳から現在までの成長の記録がしっかり刻まれている。

家族構成 夫婦+子ども2人
お悩み 老朽化した旧家をリフォームか新築か。
敷地面積 63.29㎡
専有面積 1F:30.08㎡ / 2F:22.06㎡ / 小屋裏収納 専有面積 7.03㎡
  • 1旧家から新居に受け継がれた家族の成長をきざむ思い出柱

    時計の下にあるのが「思い出柱」。 大黒柱として旧家を支えていたので。子どもたちの1歳から現在までの成長の記録がしっかり刻まれている。
  • 2

    エアコンの熱が2階に逃げないように、フロアを密閉できる扉を設けている
  • 3クローゼット

    廊下には大容量のクローゼット。毎日使う掃除道具や外出時に羽織るアウターをしまう場所。
  • 4広いロフト

    広いロフトを備えた子ども部屋。ここから顔を出し、友達同士で写真を撮っているそう

お客様の声

旧家の大黒柱を「思い出柱」として新居に使ってもらいました。解体で傷つかないように、みなさん「そぉーっと」注意深く取り扱ってくれたので、 キレイなままの姿で今も残っています。

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